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1: ストラト ★ 2018/01/27(土) 13:00:45.77 ID:CAP_USER9

女優・小野真弓が約8年ぶりに写真集(『赤い花』1月27日発売)を出す。
36歳だが、笑顔の輝きはアコムのCMでブレークした20代前半のころと変わらないように感じられる。
国内で撮影したというセクシーなショットの数々は、まるで映画のワンシーンのようだ。
10代や20代の女優ときと、ひと味もふた味も違う、どこかエレガントな雰囲気を秘め、男性が見れば「刺激的」、女性が見れば「共感できる」、そんな写真集に仕上がっている。

所属事務所に入って芸能人としてのスタートを切り、今年の夏でなんともう丸20年。
インタビューは久しぶりでドキドキすると笑っていた。

デビューして約3年、転機となったのが前述のアコムのCMだ。
清楚で可愛く、元気な笑顔の小野が制服姿で出演する同CMは、消費者金融のイメージを一新させた。
小野というと、いまだあのCMを思い浮かべる人も多いのではないか。

「ラッキーでした。あれもオーディションで、21歳だったのですが、コールセンター篇やティッシュ配り篇など5パターンを一気に撮影しました。絵コンテを見たら、ほとんど自分の顔のアップなので、これはすごい気合い入れなきゃなって思ったのと、頑張れば人生変わるかもしれない、という期待感がありました。頻繁にテレビで流れたので、実家の両親も『毎日会っている気がするよ』って大喜びでしたし、近所の人も『真弓ちゃんそっくりな子が出ているよ』と(笑)」

8年ぶりの写真集で、小野真弓の「リアルないま」を伝える

そんな小野が、いまだスレンダーなプロポーションを保ち続け、36歳にしてセクシーの限界に挑んだのが27日発売の写真集『赤い花』(講談社)だ。

「特別なダイエットなどは何もせず、臨みました。年齢も重ねていますし、痩せてもあまりよくないなと思いまして。腹筋やストレッチはふだんからやっていますし、写真集だからといって特別なことはせず、いまのリアルなままを撮っていただこうと思ったんです」

10代や20代の女優とはひと味もふた味も違う、どこかエレガントな雰囲気を秘め、男性が見れば「刺激的」、女性が見れば「共感できる」、そんな写真集に仕上がっている。

「いままでの写真集は南国で撮影したものが多かったのですが、今回は日本で撮りました。写真家の野村恵子さんは映画のスチールも撮っていて、いい表情が出ないとシャッター押さない、というような方で。南国の夢の世界ではなく、ちょっとディープな新宿など、36歳の女性が何を思ってどう生きているのか、というリアルを撮りました」

抜粋(全文はコチラ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-00000004-wordleafv-ent&p=1

小野真弓約8年ぶりの写真集『赤い花』
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小野真弓
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